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東京オリンピックブルーインパルスの見える場所や飛行ルートと時間は?

まもなく開幕する東京オリンピックで、あのブルーインパルスで飛行するだけでも胸熱ですが、

今回はさらに開会式の日に、都内で五輪のマークのシンボルを描く飛行をしてくれるんだから、

自国開催なら見に行きたいですよね~!!

コロナ禍のなか、賛否両論ありますがどうせやるなら無事に終わってほしいですよ。

この記事では、東京オリンピックブルーインパルスの見える場所、飛行時間と飛行ルートについて

紹介していきたいと思います。

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東京オリンピックブルーインパルスの見える場所と飛行ルートは?

図面の方ですが、航空自衛隊が作成したものを落とし込んで作成ものになります。

飛行ルートだけを見れば都内であればどこでも目視が可能そうですね

そう、ただブルーインパルスが飛ぶところ見るだけならです。

 

飛行ルートとしては、東京都庁からスカイツリーに向かい再び都庁に戻ります。

その際に国立競技場の上空で五輪のシンボルをカラースモークで描くこととなっています。

7月20日から22日の間に一度予定飛行を行うことになっています

なんとその際にも五輪のシンボルマークを描くそうなので、見れるならぜひ見たいですよね!

 

練馬区⇒都庁⇒渋谷区⇒港区⇒墨田区の東京スカイツリー⇒荒川区⇒豊島区⇒新宿区⇒杉並区⇒国立競技場上空でオリンピックシンボルの五輪の輪を描く。

その後は北区⇒足立区⇒葛飾区⇒江東区⇒港区と飛行

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東京オリンピックブルーインパルスの飛行時間は?

関係者によりますと、現段階での飛行時間は午後帯で調整していて、

密を避けるため正確な時間は直前まで発表しないということです。

やはり飛行時間の発表は直前までなさそうですね。

ニュースサイトによると飛行の時間帯は午後で調整とのことなので、23日当日は要チェックです。

個人的には恐らく14時~15時の時間帯が一番可能性が高いと思いますが。

時間については、飛行直前の5分前とかは絶対あり得ないので、少なくとも2~3時間前には発表があるはずです。

飛行ルート上の民家などは驚きますからねww

追記:

ブルーインパルスが国立競技場の上で五輪を描くのは聖火の到着時間になります。

聖火が東京都庁を出発するのが、予定では午後12時34分となっています。

国立競技場へいくには徒歩でも30分ほどかかるので、恐らく午後13時ごろには東京の上空をブルーインパルスが飛行している可能性が高いと思われます。

追記飛行時間の確定

東京の飛行時間は、12時20分~13時

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東京オリンピック2020ブルーインパルスの飛行が見える穴場は?

ブルーインパルスの飛行の隊列で見ためには、やはり高い建物等がない方がいいですね。

個人的にお勧めなできるのは、多摩川や隅田川の橋の上や土手など視界の開けた場所が良いでしょう。

 

混んでるかもしれないですが、逆にスカイツリーや東京タワーなどの上から見るのもアリかもしれないですね。

ちなみに2020年5月29日に医療従事者などへの感謝や敬意をこめ、東京上空をブルーインパルスの飛行の飛行を行われてのは、記憶に新しいとおもいます。

その時はきれいにブルーインパルスが見れたのは、東京都江東区の船堀橋付近だったようです。

最期に

ざっくりとですが、ブルインパルスの飛行時間やルートについて紹介してみました。

ついに本日が東京オリンピックの開会式を迎えます。

コロナ禍で行われる初のオリンピックですが、大会がどうか無事に終われることを願うばかりです。

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